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シトロエンCXambulance

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久しぶりにシトロエンCXambulanceさんのお散歩です。ここ数日はアルゲマさんに乗っていましたので、ウルトラロング5、5mのCX ambulanceさんがコンパクトに感じてしまいます。

1、7トンほどの重量で背が高いので、これにターボ2用のエンジンと5速マニュアルの組み合わせでも、目一杯エンジンを引っ張って自由に走れる程度のパワー感です。もともとは2、5LのNAエンジンに3段オートマの組み合わせでしたが、たぶんそのままでは遅くて遅くて困ってしまうほどだったのでは無いかと思います。タイヤだけは直径を小さくされていましたが、たぶんこれくらいでは太刀打ちできないほどの重量増と空気抵抗増大と思います。

山手のエレーナさんの車庫に初めて乗り入れてみました。朝一で他にどなたも駐車されていなかったので問題ありませんでしたが、隣に車が駐車していたらとてもとても切り返しができないような巨体です。

通常走行ではあまり扱い易い乗り物ではありませんが、高速巡航や緩いカーブの続くワインディングロードはなかなか快適です。次にこの子が活躍するのはいつかな???それまではときどきこうやってお散歩で我慢してもらいます。

今日も走りました。

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朝から一日中アルゲマさんの上にいました。走行距離は多分300くらいですが、ひどい渋滞で車内滞在時間はとても長くなってしまいました。

昨日に引き取ったシトロエン女神様を会社でアルゲマさんがおろして、、、シトロエンC5ディーゼルさんを積み込んで今日の目的地は土浦陸運支局です。距離は70キロほどなので、多少混雑しても3時過ぎには会社に戻れるなあ!!と思って11時くらいに出発しましたが、、、会社から加平インターまで1時間半もかかるなんて、、、、。そのまま常磐道へ行きますが、70キロの距離に2時間も費やしてしまいました。

帰り道は常磐道が事故で大渋滞。その中をずりずりと戻るつもりでいましたが、渋滞情報の赤い線を見ていて急遽遠回りして新しく開通した圏央道経由で東関東自動車道路、アクアライン経由で横浜入りはどうだろう、、、という思いが浮かんで実行することに。とっても大回りですが、渋滞はありませんでした。距離は5割り増しくらいだったかな???でも渋滞の中で寸刻みドライブしているよりは疲労感は少ないのではないかなと。

お陰様で無事に横浜に帰還いたしました。明日もアルゲマさんで出社です。

シトロエンジャンパーアルゲマ

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今日の大移動!?アルゲマさんの上に一日中座っていたような感じです。横浜の自宅を出てJAVEL、そのあとは千葉のJAVEL倉庫、小見川の板金塗装屋さん、東庄の板金塗装屋さん、そのあとは横浜に帰還。総移動距離は300キロちょっとくらいかな??トラックでの移動は身体に来ます。やはり上下の振動が多いのと、車両総重量4、5トンになる巨体で高速移動を行う緊張感はかなりのものです。

もしこれがシトロエンCXの車載専用車だったらどんなんだろうなあ??と想像しながらアルゲマさんを運転していました。次にヨーロッパに行った時にオランダ入りしたら、、、売ってくれるって言われているCXの車載専用車両を運転させてもらうことにしようと思います。CXのランニングギアが、車載時には総重量3トンを超えるであろう車体を支え切ることができるのかどうか???それが一番の関心事です。

ガソリンのターボ2を積んでいるうちの子、シトロエンCXambulanceさんの走りから想像すると、あれにさらに1、5トンが加わるとどんなになるのか??ambulanceは1、7トンの総重量にターボ2のガソリンエンジンなので、速くはないけれども自在に走れるだけのパワーは備えています。

アルゲマさんのエンジンはたった145馬力の3Lディーゼルなので、トラック用のエンジンの出力とガソリンエンジンのパワー感とは全く違うものなのだろうなと思います。フィアットイベコ製の3Lディーゼルターボ、ヨーロッパでは定評のある優秀なエンジンなんだそうです。もうすぐ9万キロになりますが、メンテは油脂類と燃料フィルター、オイルフィルター交換とブレーキパッド交換しただけ。文句も言わずによく走ってくれます。

今日はよく眠れそうです。生かして頂いてありがとうございます。

シトロエンC5X7ディーゼル

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お客様のシトロエンC5X7ディーゼルさん、、、活躍しています。

ユーザー様は数台のハイドロシトロエンをご愛用で弊社と長らくおつきあいいただいています。通勤の足とレジャーのお供と大活躍のハイドロシトロエンさん。

私の記憶のなかでは、XMV6セダン、CX25サファリ、XMV6ワゴン、Xティアブレーク、C5 ディーゼルX4ワゴン、C5ディーゼルX7セダンかな????筋金入りのシトロエンハイドロ使いの A様です。

この子はカヌーかな???私もウインドサーフィンをやっていた頃はGSに巨大なボードを積んで移動をしていました。XMにはサーフィン用のロングボードを。GSでは通常のサーフィンにもよく行きました。直進安定性が素晴らしいので、ルーフに大きなものを積んでいても怖くないんです。

これからもハイドロシトロエンをよろしくお願いいたします。

シトロエンds

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塗装屋さんにあるシトロエンdsさん、そろそろ終了です!本当は昨日にお迎えのはずだったのですが、修正があってそのままお泊まりに。

この子はカナリア諸島からはるばる日本にやって来てくれました。やっとボディのペイントが終了します。来週には工場に入ってもらってメカ部分の準備を始めます。

薄く切ったオレンジをアイスティーに浮かべてーカナリアンアイランド、カナリアンアイランド!風も動かない!

大瀧詠一さんのCXプレステージさん、私が西武自販にいた時に触ったと思います。会社名ザナイアガラコーポレーション、トランク内は巨大なパワーアンプと補助バッテリーがはいってました。ボディカラーはグレイシアブルーのシリーズ1でしたね。

シトロエンジャンパーアルゲマ

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今日も一日中アルゲマさんでした。

引き取ってアルゲマさんの上で過ごしていたシトロエンGSさん、横浜の車庫から会社まで搬送。そのままシトロエンCXプレステージターボさんを積み込んで千葉行き。プレステージターボさんを下ろして、そのままシトロエン女神様を積み込む予定が急遽変更になってそのまま潮来のお客様のところへ。水漏れしているシトロエンc6ディーゼルさんを積み込んで横浜に戻って来ました。

今日はとても風が強く、高速道路の吹き流しは真横になる程。土埃で時々は視界が遮られてスローダウンも強いられるほどでした。こんな道路状況でも、アルゲマさんは普段とあまり変わらない様な移動が可能です。国内ではあまり見かけませんが、この子はトラクションアバン前輪駆動です。頭は真っ直ぐに進んで、後ろが引っ張られるいつものシトロエンな運行スタイル。

この子はとても少食です。燃費は通年でリッター9キロ台、夏よりも冬の方が良いです。自重2500キロ、車載時にはフルに積むと4500キロになりますが、それを引っ張るのはたった3リッターの4気筒ディーゼルターボ145馬力。どうしてこんなエンジンで巨大が動くのか?不思議な乗り物です。

引き取る予定だった女神様は来週に持ち越しになりました。

シトロエンジャンピーディーゼル

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シトロエンジャンピーディーゼルさん大黒埠頭に陸揚げされました。

今日は通関してそのまま置いて行く予定でしたが、ご協力いただいている板金塗装屋さんが大黒埠頭にいらしてそのまま引き取っていただくことが出来ました。

ただ、、、想定外の事態が色々と発生して長らく埠頭でお待ちいただいてしまって、、、、、恐縮しています。

お陰様で最短で通関引き取りと進めることが出来ました。

ありがとうございます。

この子は2LのディーゼルターボエンジンとAISIN6段オートの組み合わせです。巨体を軽々と引っ張る2Lディーゼルターボの実力はなかなかです。

シトロエンDS

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塗装屋さんにいるシトロエンDSさん視察して来ました。長らくかかっていますが、やっと塗装が終了間近になりました。

この子はスペイン領のカナリア諸島から日本にやって来ました。私達のパートナーハンスがカナリア諸島までバケーションを兼ねて訪れて、手に入れて来た個体です。女神様を求めてどこまでも追っかけて行きます。

この後は弊社工場で仕上げ修理に入って行きます。長い道のりが続きますが、やっと先が見えて来ました。

生かして頂いてありがとうございます。

シトロエンジャンパーアルゲマ

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今日も良く走りました。アルゲマさんと私。

朝一番で昨日に通関したシトロエンC6ディーゼルさんを保税倉庫から引き出します。

お次はシトロエンc5X3を積み込んで千葉へ。C5さんは倉庫に置いて、、、。

塗装の終了したシトロエンGSさんをアルゲマさんに積み込んでそのまま帰宅か、、、というとそうでもなし。

帰宅途中で二軒の板金塗装屋さんに立ち寄って入庫している車両の打ち合わわせ。千葉の御用が終了したときにはすでに5時を過ぎていました。東京方面の渋滞に巻き込まれる時間になってしまいました。

今日は朝から道路が渋滞していましたが、帰り道もしっかりと渋滞路。アクアライン連絡路は吹雪の中の航行となりました。

高速湾岸線は事故渋滞!!一日7時間以上もアルゲマさんのハンドルを握っていると、車を降りた時には身体がジンジンとしてきます。

お陰様で今日も一日無事に過ごす事が出来ました。生かしていただいてありがとうございます。

シトロエンc6ディーゼル

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大黒ふ頭にシトロエンC6ディーゼルさんが陸揚げされました。さっそく通関と現物確認です。この子は珍しくスイスからやってきています。スイスで車を入手するのはCX アンビュランス以来です。

美しいグリクオーツのボディーにミストラルレザーシート!!まだ4万キロ走行の子です。とても大切にされてきた個体でアンダーボディーは新車のような状態でした。

シトロエンC6ディーゼル、世界中を探してこんな素敵な個体を見つけてきます!! 

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